2018年09月02日

キリスト教の救いとは

こんにちは!ミロすけ犬です。

9月に入り少し涼しくなった(かな?)東京です。

教会のあちこちに、先日の藤井先生のお母様、玲子姉の告別式を飾った、美しい花々が溢れていました。
教会員みんな大好きでした。
細やかな愛情と、堅い信仰に根ざした明るいお人柄。
すてきな笑顔を見るとほっこりして元気をもらったな。
今度は天国でお会いしましょう!


ギターの練習をがんばるK君。力強いストロークがかっこいいです
(宿題もがんば!)


そして今日も元気に礼拝前の新曲賛美練習から


神学生が夏季派遣・沖縄巡回伝道の報告をしてくれました。
各地の教会の様子を紹介してもらい、みんな大変刺激を受けました。
諸教会と、先生方のために祈ろう!神学生も充実した夏を満喫されたようで感謝でした。

今日、ウエルカムサンデーのメッセージは「キリスト教の救いとは」
どストレートな説教題ですね。
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。
それは御子を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。
(ヨハネ3:16〜17)
先生が力強く語ってくださいました。
「イエス様が救命ボードです!」と。

あー、ほんとだなーと思いました。
この救命ボートは何隻?何人乗りとか気にする必要ないんですよね。
全世界、全歴史の人が乗っても余るくらい、めちゃくちゃ大きなボート。

このボートを出すために、神様がどれくらい私達を愛してくれたか思うと、心が痛んで、そして喜びが沸き上がります。
私たちのために死んで、そして復活してくれたイエス様に感謝なのでした。

人生にとって一番たいせつなことが書かれています。
ぜひ、神様からのメッセージバイブルサロンでチェック!! してくださいね!

今日のランチは、これまた変わった...「ふぇいじょあーだ??」なんだろう

こんなのです。豆と豚の異国の味わい。神学生に捧げるブラジリアン風な一品でした。おごちゃん作
それでは、また来週!
posted by ビジョン at 21:51| 日記